秘密がバレル 盗聴 盗撮 電磁波

秘密がバレル 盗聴 盗撮 電磁波

「どうして、そのこと知ってるの?」
「この人に、言ってないのに・・・」
そう疑問に思うことはありませんか?
言葉に出していないのに、知らないはずの人が知っている・・・
こういった経験が度重なると注意が必要です。
聞かれているか、見られている可能性があるのです。
今すぐ、盗聴器発見調査、盗撮器発見調査をご依頼ください。
秘密が秘密でなくなっていることが考えられます。

 

特定秘密 10省庁が382件指定 防衛省は247件

内閣官房の発表によると昨年12月10日に施行された特定秘密保護法に基づいて、
去年末段階で10省庁が382件の特定秘密を指定したと発表しました。
これまで明らかになっていなかった防衛省の指定件数は247件と判明しています。

各省庁ごとの件数は、
・内閣官房49
・外務省35
・警察庁18
・海上保安庁15
・公安調査庁10
・経済産業省4
・総務省2
・法務省各1
と言うことです。

特定秘密は四つの分野に分かれており、分野ごとの内訳としては、
・防衛247(すべて防衛省が指定)
・外交113(外務省、内閣官房、海上保安庁など)
・スパイなどの防止18(警察庁、公安調査庁)
・テロ防止4(警察庁、公安調査庁)です。

件数は「一つの情報」を1件と数えたもので文書数では40万件前後とみられていますが、
内閣官房は「集計中」としています。

 

秘密を守る!盗聴器発見調査 盗撮器発見調査 電磁波測定調査

国も国家の秘密を守ろうと対策を取っています。税金が使われています。
個人は個人の秘密を守る努力が必要でしょう。
個人の秘密とは、プラバシーです。
プライバシーが守られ無くなってしばらくしてから個人情報の保護法が制定されました。
何年も昔の話です。プライバシーが情報として収集され活用される。もしくは個人の趣味として扱われることが問題になったこともこの背景にあります。しかし、いまだ個人のプライバシーは侵害され、そして隠されています。
「こそこそ」しないといけないのです。
それを暴く手段の一つとして、盗聴器発見調査や盗撮器発見調査、電磁波測定調査をご提供しています。
アイ総合コンサルタントへご依頼ください。

 

 


 

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