情報泥棒

情報 泥棒 盗聴 盗撮

盗聴や盗撮も情報を盗む行為だと思います。
盗み聞ぎと表現されることもありますね。
情報は守らなければいけません。
あなたの情報が漏れたとしても、それが分かるのは何らかの被害に遭ってからでしょう。
未然に防ぐ対策が必要です。
盗聴器発見調査はアイ総合コンサルタントへご依頼ください。

 

深刻!データ持ち出し転職

警察庁によると、
企業などの知的財産権を侵害したとして、全国の警察が去年1年間に摘発した事件が前年より50件増の574件であったことを発表しました。
統計が残る1986年以降で最多だったと言うことです。

営業秘密を持ち出した事件は前年より6件増の11件で倍増しています。摘発者数は13人でした。
企業の知的財産の意識が高まっており、産業スパイへの罰則強化を盛り込んだ不正競争防止法の改正案が国会に提出される見通しと言うことです。

昨年起こった事件、研究データを韓国企業に持ち込んだとして東芝の提携先企業の元技術者の男が不正競争防止法違反(営業秘密開示)や、ベネッセコーポレーションの顧客情報を流出させた元システムエンジニアの男の事件なども考慮していると見られます。

 

盗んだ情報を売る 金に換える 使う

警察庁によると、転職先で使うために顧客名簿を持ち出すケースが目立つと言います。同庁幹部は「大量のデジタルデータを持ち出しており、被害の深刻度が増している」と分析しています。

盗聴器発見調査や盗撮器発見調査、電磁波測定調査のご依頼はアイ総合コンサルタントへ。
土日祝日の調査もご相談ください。
※無料相談はしていません。

 


 

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