ドローンの問題空中偵察監視!盗聴トラブル解決

ドローンの問題空中偵察監視

ドローンによる撮影の不安や監視、盗聴、盗撮のご相談が寄せられています。
手軽な価格帯のドローンやマルチコプターもあり、墜落しても持ち主が分からないケースが多いのが現状です。
遠隔操作で画像を飛ばすこともあり、さまざまな情報収集に利用されています。

文化遺産姫路城にドローンが激突

旅行先でも嫌がらせが行われた経験者は多いと思います。
19日午前6時すぎ、、兵庫県姫路市の世界文化遺産である姫路城で問題が起こりました。
城大天守に、飛行中の小型無人機「ドローン」が衝突するのを警備職員が目撃しています。
姫路城管理事務所によると、衝突したのは大天守6階南面の窓枠でした。
ドローンは5階の屋根の上で発見され、登載されていたとみられるデジタルカメラも近くに落ちていたようです。
窓枠には最大約5センチの傷が5、6カ所付いており、壁や瓦に被害はないようです。
これまでドローンの目撃情報があったものの衝突したのは初めてだといいます。
警察によると操縦者は見つかっておらず、同署が文化財保護法違反容疑を視野に捜査しているようです。

ドローンよりも身近な盗聴被害盗撮カメラ

よく仕掛けられているのは、盗聴器や盗撮カメラです。
インターネットなどでも簡単に誰でも入手できるこれらの機材が巷にははびこっています。
プレゼントに仕込まれているケースも多く、プライバシーがダダ漏れになっています。
気になる方は、調査依頼をお勧めします。

 

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